旭山動物園個人サポーター概要 
                                              過去の個人サポーターデザインはコチラ
1 制度の趣旨
・この制度は,旭山動物園の理念に賛同し,自らの意思で旭山動物園個人サポーター制度に参加し,個人として旭山動物園を応援する ものです。
・旭山動物園個人サポーター制度のサポーター費用は「あさひやま“もっと夢”基金」に寄附する形で旭山動物園をサポートすることとなり ます。
・個人サポーターになった方には会員証(添付資料参考)を発行するとともに様々な特典があります。
2 サポーターの種類
サポーターの種類 サポート費用
(いずれも単年額)
サポート期間 特典
(サポート期間中のみ)
その他
旭山動物園個人サポーター
(高校生以上)
1口5,000円とし
1口以上とする。
毎年,申請は3月1日から受付し,サポート期間は毎年度4月1日以降,認定日から申込があった年度末(3月31日)までとする(注3)。 ・会員証(注1)の
 提示で入園可
 (会員のみ)
・モユクカムイ
 (年2,3回発行)
 贈呈
・旭山動物園関連
 商品贈呈(注2)
・当園ホームページに
 氏名を公表(希望
 者のみ)
未成年者の場合は,申請書に親権者の承諾を必要とする。
旭川市・旭山動物園サポーター
(旭川市以外にお住まいの方のみ対象)
30,000円以上とする。 毎年,申請は3月1日から受付し,サポート期間は毎年度4月1日以降,認定日から申込があった年度末(3月31日)までとする(注3)。 ・会員証(注1)の
 提示で旭山動物園
 を含む市有5施設
 入園可(会員のみ)
 (注4)
・旭川市ゆかりの
 お礼の品(注5)
・モユクカムイ
 (年2,3回発行)
 贈呈旭山動物園
 関連商品贈呈
 (注2)
・当園ホームページに
 氏名を公表
(希望者のみ)
ふるさと納税制度による旭川まちづくりサポーターズ倶楽部に準じた扱いとなる。
未成年者の場合は,申請書に親権者の承諾を必要とする。
旭山動物園ジュニアサポーター
(中学生以下)
2,000円とする。
毎年,申請は3月1日から受付し,サポート期間は毎年度4月1日以降,認定日から申込があった年度末(3月31日)までとする(注3)。 ・会員証(注1)送付
・モユクカムイ
 (年2,3回発行)贈呈
 旭山動物園関連
 商品贈呈(注2)
・当園ホームページに
 氏名を公表
 (希望者のみ)
申請書に親権者の承諾を必要とする。
※注1 毎年継続して申し込むと,会員証のデザインが変わります。
※注2 旭山動物園関連商品は継続した年数によってそれぞれ異なります。
※注3 応募は単年度毎とし,会員になった方が当園が指定する日までに,継続のための翌年度の申込が無い場合は会員終了とし,
     その後,申請があった場合には改めて新規会員になります。
※注4 旭山動物園以外の市有施設は旭川市科学館,旭川市博物館,中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館,旭川市井上靖記念館とな     ります。
※注5 ふるさと納税制度による旭川まちづくりサポーターズ倶楽部と同様の扱いとなり,5点のうちの1点を選んでいただいたも
     のを送付します。
3 申込要件
・個人サポーターとして認定を受けようとするときは,あらかじめ「あさひやま“もっと夢”基金個人サポーター」申請書
 (様式第1号)に関係書類を添えて,市長に提出しなければなりません。
・申請は1個人とし,複数人,グループ・各種団体の申請は不可とします。
・申請は申請者の本名で行うものとします。
・申請は申請者本人が行うこととし,第三者からの申請は認めないものとします。
・未成年者からの申請に際しては,申請の際に親権者が承諾した証明として,親権者の記名,押印を求めるものとします。
4 申込方法
・申込にあたっては,申請書をプリントアウトしていただき,必要事項を記載の上,郵送,もしくはFAXでお申し込みください。
 内容を確認後,当方より書類等を送付させていただきます。
・サポーターの認定はサポーター費用の納付が確認された時点で認定となり,その後,会員証等特典をお送りします。
 連絡先
     旭川市旭山動物園個人サポーター制度担当 中瀬
     住所 旭川市東旭川町倉沼
     電話 0166-36-1104   FAX 0166-36-1406
・申込は随時受け付けております。
5 その他
・個人サポーターは,第三者に権利を譲渡,もしくは貸与することはできません。
・個人サポーター制度における権利及び会員証等の使用において,第三者から損害を被ったという請求がなされた場合は,
 個人サポーターの責任及び負担において解決するものとする。
・個人サポーター制度,会員証等を目的外で利用した場合,もしくはその他,個人サポーターとして適切でないと判断された場合
 には認定を取り消す場合もあります。
・既納のサポーター費用についての返還は行いません。
・会員証の再発行はできません。
※本制度について詳しくは「あさひやま“もっと夢”基金」個人サポーター要領をお読みください。
6 添付資料
「あさひやま”もっと夢”基金」個人サポーター要領<PDF>
「あさひやま”もっと夢”基金」個人サポーター申込書<PDF>
「あさひやま”もっと夢”基金」個人サポーター申込書記載例<PDF>
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